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本日出発!

興味を持ったこと、感動したこと、行動したことを綴っています。
もうすぐ梅雨明け!
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    このところ各地で豪雨をもたらし、被害を受けた浸水地域は本当にお気の毒だ。私

    も若かりし頃、床上浸水を経験したので、その始末の膨大さに苦労されている方々

    の悲惨さが胸に迫る。

     

    鳴門は何と言っても住みよい所だ。天災からも免れ、美味しい食べ物も豊富で毎日

    幸せに暮らしていける。私はのんびりと早朝ウオーキングを今も続けている。年末

    の圧迫骨折も何とか克服できたようで、毎朝友人とノルディックウオーキングをし

    て、背中を真っ直ぐにするよう姿勢を正して歩いている。6時半までに「うずしお

    ふれあい公園」へ歩いていき、ラジオ体操を済ませてから簡単な鉄棒使用のストレ

    ッチをして帰ってくる。皆さん汗びっしょりになって励んでいるのを見ると、私も

    暑くても「自分の健康のため」と言い聞かせながら頑張っている。

     

    公園内の植木の中に、鳴門市の花「はまぼうの木」が黄色い花をつけているのを見

    るとホッとする。ぽつぽつと咲いていて、とてもかわいく感じる。朝、体操に遅れ

    ないように慌てて歩きながら、ふと見た黄色い花の一群には驚かされた。? 何だ

    ろうと近づいて見に行くと、丈の低い「ひまわり」が勢揃いして咲き誇っていた。

    いつの間に?きれいなレモンがかった黄色の花は、黄色いじゅうたんのようで、心

    が洗われるように美しかった。遅れかけの時刻なのに、思わず見入ってしまった。

     

    昨日検診に行って、「異常なし」の医師の言葉が有り難く思い出され、今朝は暑く

    ても格別気分爽快に元気よく歩けた。11時ごろ市民劇場の事務所へ出かけ、次回

    「クックば〜ば」のチラシ作成相談、講演「サトウハチロー」の資料探しなどを

    して帰ったが、Fさんの「今日は元気ですねえ」との言葉ににんまり〜 やっぱ

    り健康はいい!そして、梅雨明けもそこまで近づいている!

    | 小唄ちゃん | 季節」 | 17:19 | comments(0) | - | - | - |
    なるとDeシネマ「この世界の片隅に」上映会案内!
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      先週の金曜日(6/30)より今週木曜日にかけて、市内小学校を訪問し映画の案内を

      している。「なるとDeシネマ」が夏休みに上映する映画のチラシを持参して、たく

      さんの児童が観に来るようにと依頼している。

       

      各学校を実行委員が廻って行って、この映画の良さを話しているのだが、数ある学

      校のうち一校の校長先生だけが、びっくりしたことにこの映画の良さを実によく知

      っていた。何と原作本まで購入されていて読まれていたのである。「是非観たいと

      思っていた。チケットを買って必ず観に行きますよ」「職員や児童にも話しておき

      ますよ」とのことであった。こんな嬉しいお返事を頂き、台風襲来の予報の中・帰

      途大雨に出合ったが、出かけて行った甲斐があったと思った。

       

      私は翌日、市内4か所に預けてあるチケットを、他市より来られている校長先生が

      わざわざ買いに行かなくてもよいようにと、再びチケットを持参して訪問した。玄

      関口で出会った女の先生が「昨日校長先生から映画の良さを聞きましたよ」との言

      葉。やっぱり早速話して下さってる〜。心の豊かさを育てるいい校長先生に出会え

      て、この学校の児童・教師は幸せだなあ!そして私も有難いなあ!と思った。

       

      シネマ上映会は、8月27日(日)10:30と14:00の2回で、うずしお会館で上映

      する。大人も子供も感動する温かい物語で、戦争は人を不幸にすることが語られて

      いる。日本アカデミー賞・最優秀賞を受賞した良い作品なので、大勢の人が見に来

      られるよう祈っている。

      | 小唄ちゃん | 映画 | 01:27 | comments(0) | - | - | - |
      「和・洋の融合」 琴コンサート!
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        日曜日、ドイツ館で開催された「〜箏で奏でる第九の調べ〜」コンサートは、本当

        に見事な演奏会であった。ともすればクラシック洋楽ばかりのコンサートに出かけ

        ている私は、心が洗われるようで癒しの音楽とでもいおうか?新しい分野の演奏に

        近年にない感動を覚えた。

         

        それにしても、若者3人のテーマ「和と洋の融合」を追求した見事な演奏は、心に

        響いた。箏・ヴァイオリン・ソプラノがこのように融合して、何の引っ掛かりもな

        く溶け合い、広がりのある世界を表現し、心地よい気分にさせるとは、思いもよら

        ぬものだった。

         

        3人それぞれの力量もさることながら、編曲をした方の力量に感服する。何度も音

        合わせをして、今日の演奏会に臨んだことと思う。特別ゲストの大谷さまの演奏に

        も感動した。素晴しいの一語に尽きる。手元の指使いばゕりを見るのでなく、目を

        空に向けて幻想の幽玄な世界を追及している姿勢には、私の心も吸い寄せられるよ

        うで、奏でる優美な音楽に聴き入った。

         

        最後に、「箏で奏でる第九の調べ」も、今鳴門市が直面している来年の「第九100

        周年」に向かっての前夜祭とでもいうべき、研究的な演奏が展開されていた。和と

        洋の融合を目指した演奏は、見事に調和していて素晴らしく、その中に市民を巻き

        込み「歓喜の歌」コーラまで取り入れたプログラムの編成は、興味深くよく工夫さ

        れていた。何はともあれ新しい分野に挑戦し、その音の融合の中に市民のコーラス

        を取り入れ、大きな広がりを見せた演出・真剣な姿勢の演奏にすっかり感心した。

        単なる演奏会でなく、多くのコラボを取り入れ、音の重なりを楽しむ演奏会に、時

        代は進化しているの感を強くした。好感度抜群の演奏会に参加して、大変勉強にな

        った。

         

         

        | 小唄ちゃん | 音楽 | 04:58 | comments(0) | - | - | - |
        楽しかった第8回「小唄サロン」!
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          昨日、「小唄サロン」第8回目が終わった。大勢の人が参加して下さり、本当に嬉

          しかった。やっぱり人が多く集まると、元気が出る。皆さんの楽しそうな顔を見る

          とやってよかったなあと思う。そして、来て下さって有り難うと感謝の気持ちでい

          っぱいになる。

           

          少し受付作業が手間取り、開始時間が5分位遅くなる。「ひかりや」さん1階ギャ

          ラリーで挨拶から始める。今回より代表になってもらったk・Sさんがきびきびと

          自己紹介、「小唄サロン」について私が説明。すぐ練習にかかるが、人数が多くて

          所狭しの感がする。だが皆さん上手に間隔を取り、踊りの基本から手ほどきを受け

          練習した。

           

          その間に、私たちは2階にドリンク・ケーキの用意をする。踊り練習を30分位し

          て2階へ上がってきた人たちに、コーヒーを手渡し着席していただく。テーブルは

          7人ずつ4か所。後部の長いソファーの席にも座って頂き、のどを潤して頂く。今

          日のヘルシーケーキもGさんの手作りで、ドーナツ(ホットケーキの粉・人参)と

          冷やした牛乳寒天(上にキウイ・ミカン缶詰)。いつもながら頭が下がる。これだ

          けの準備を一人でして下さる。

           

          美味しく食べながら、私のトーク(雨情童謡のエピソード)続いて季節の歌・ゲー

          ム・なぞなぞなどを楽しんでいただき、もう一度踊り練習をした。今度は「チャン

          チキおけさ」と「鳴門小唄」踊りで締めくくった。

           

          今日は、「ひかりや」さんで実施しているフォークライブに、私がいつも参加して

          聴いているペニーレイン(4名)の皆さんが、初めて「小唄サロン」の会に参加し

          て下さり本当に嬉しかった。大勢の参加者の皆さんが、いつもながらの大喜びで、

          楽しく過ごして散会したが,賑やかな雰囲気の空気が,この町に伝わり活性化に繋

          がればいいのになあと思った。 

          | 小唄ちゃん | 鳴門小唄 | 16:45 | comments(0) | - | - | - |
          第8回「小唄サロン」!
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            6月16日「鳴門小唄定例会」を実施した。月1回、第1金曜日午後1:30分より

            定例会を実施し、前回よりの活動経過報告・これからの行事実施計画などを協議し

            ている。今月実施済みの行事は、6/4「第九コンサート」での「鳴門小唄」創作菓

            子販売で、好評のうちに完売終了。今後残されている行事は、6/24「第8回小唄

            サロン」実施で、計画審議する会となった。

             

            さて、「小唄サロン」は今回で第8回目となる。市民の皆さんの中で、市のイベン

            ト時に参加できなかった人・まだ「鳴門小唄」踊りを覚えていない人を対象に、実

            施している。楽しく覚えていただくために、サロン風に運営していろいろなトーク

            ・歌・ゲームなどを交え、コーヒー・ケーキをいただきながら、参加者と楽しく交

            流してもらっている。実行委員がそれぞれの分野を担当して実施しているが、私は

            今回もトーク担当した。

             

            昨年11/6に「野口雨情歌碑建立10周年記念の音楽祭」を実施し、これまでに7回も

            の「小唄サロン」雨情トークで、雨情についての話はもうすべて終わっていると思

            っていたが、よく考えてみると、作詞した一つ一つの歌のウラ話については語って

            いない。皆さんに、歌の背景となる雨情の人生と重ね合わせた話をすれば、きっと

            今後その曲を歌うときに、感情をこめて歌うようになるだろうと思い、早速トーク

            資料を作成している。

             

            簡単な情景画と歌詞をパソコンに打ち込んでいるが、決められた10分間で、さあ何

            曲話せるかな?選曲と話す内容について、熟慮している毎日である。

            | 小唄ちゃん | 鳴門小唄 | 17:14 | comments(0) | - | - | - |
            017フレッシュサークル集会!
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              鳴門市民劇場機関紙担当の方より「サークル紹介の記事」掲載を依頼され、OKの

              返事をする。早速、サークルの中でも熱心に相談に応じてくれるKさんに連絡して

              一度サークルで集まり、話し合い・サークル写真を撮ることにする。

               

              サークル会員のひかりやさんの都合の良い日に、アートギャラリーに集まり相談す

              ることにした。多忙なご主人や奥さんが参加しやすいようにするため、お店にみん

              なが行くことにしたのだが、なかなか日が合わず、結局6人参加で実施した。

               

              それでも、久しぶりに集まれば話題が尽きず、本音で話し合えて楽しかった。昨年

              初めてお誘いして入会した私の高校時代の友人Hさんも、打ち解けて話し合えた。

              私のサークルに,サークル誕生の時から入っていた人は誰もいないので、サークル誕

              生が徳島市民劇場より鳴門が生まれた最初からの話など、プリントしてきて渡した

              ので、皆さんによく分かっていただけたようだ。根分けを繰り返し、現在は9名。

              そして鳴門市民劇場は、現在26例会連続会員数クリアしている表を見ながら、みん

              なが努力していることも話し合えた。残念ながらご主人に用が出来て退座したので

              写真撮影は5名となったが、集まってよかったと思う。

               

              私たちの担当例会は11月ミュージカル「青空の休暇」。近づいてきたら、「また

              サークル集会をして、頑張ろうね」と話し合うことが出来た。そして「それまで

              にお誘いが出来るように、今から心がけておこうね」と話し合って散会した。

              | 小唄ちゃん | 演劇 | 09:07 | comments(0) | - | - | - |
              おかあさんコーラス全国大会県予選!
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                昨日は、年に1度の最も緊張する「おかあさんコーラス大会県予選」があった。全

                国大会に出場すると、次は4年目でないと出場出来ない。今年はその権利のある年

                に当たるということで、出場を目指して練習して来た。ひたすら代表に選ばれるこ

                とを祈って〜。

                 

                前日のリハーサルも、地域の文化会館とあって慣れたもの、舞台練習もバッチリ!

                短時間で終えることが出来た。

                 

                本番もミスなく、みんな一生懸命に歌い実力を発揮したつもりだった。また、わず

                かだがホールへ入って、他の団体の演奏も聴いた。素晴しい団体もあったが、近年

                全国へ代表で行っている団体なので、今年は権利のない団体。出会った音楽関係者

                から「きれかったよ、うまくいったね。良かったよ」との褒め言葉に、自信も出来

                ていた。

                 

                だが、閉会式発表の代表団体2つの中には選ばれず、残念な結果となった。皆さん

                一様に驚いていた。結果は真摯に受け止めなければいけないが、何故?なぜ?〜

                技術面でまだ足りないところがあるのだろう〜 いくら自分が努力してうまく出来

                たと思っていても、それ以上に頑張って来た団体があったのだろう〜そればかりは

                仕方がないと諦めた。

                 

                終演後、「村さ来」へ行って慰労会をした。残念会かな? 「私たちとしては精い

                っぱい努力したのだから〜」とみんなは放念。ロクに昼食もとらず集合時刻にやっ

                て来た人が殆んどだったので、みなさん食べるわ食べるわ〜。女子ばかりで殆んど

                アルコールは口にしなかったが、スゴイ食欲で大満足。今までの会食は正式の会ば

                かりで居酒屋は初めてとあって、気楽に次々と注文、もう終わりかと思っていても

                、他のテーブルの仲間が注文しているのを見るとまた注文。ホントに可笑しくって

                笑いの止まらない慰労会だった。

                 

                いつも審査委員長となる他県の先生が体調不良で欠席。審査員となった方は殆んど

                おかあさんコーラスを見ていない方だった。選ばれた中の1団体は、わずか10数名

                の団体で,美しい声で歌っていたが、響きなどが弱々しく変化に乏しいコーラスだっ

                たように思われるが〜 どこに審査の評点を置いていたのかな? 講評もなく少し

                ばかり納得のいかないものが残った大会だった。来年は定演が待ち構えている。目

                標を絞ってまた皆さん頑張るだろう〜!

                | 小唄ちゃん | 音楽 | 05:51 | comments(0) | - | - | - |
                鳴門の第九で「創作菓子」完売!
                0

                  6月4日(日)は第九の日だ。今回も私たち「鳴門小唄でいきいきなると」実行委員

                  会も、ロビーで手作りの商品を販売することができた。予てから考えていた新商品

                  「鳴門・姫物語」菓子の準備に忙しい毎日だった。前々日の6月2日は,最後の仕上

                  げで商品にシールを張る作業日だった。

                   

                  黒崎集会所に5人の者が集まり、運び込まれたお菓子3種類のポップ貼り、菓子入

                  れの箱表面を覆う紙作りの仕上げなどで、それぞれ忙しく作業した。シールデザイ

                  ン・印刷は私の仕事で、そのシールを丁寧にカッターで切り、1個づつはがしてお

                  菓子を包む袋に貼っていったのである。皆さん器用で、おしゃべりしながらの作業

                  は結構楽しかったが、それでも合計600個は、随分疲れる作業だった。

                   

                  「小唄姫」は、鳴門の渦潮模様の入った白い皮で小豆餡を包んだ「最中」、「いも

                  姫」は、鳴門金時いもと白あん・水飴を練り込んだ「おまんじゅう」、「ごま姫」

                  は、ゴマのたっぷり入った香ばしい「クッキー」で、3種類をまとめて「姫物語」

                  と命名したのである。

                   

                  前日3日の売れ行き状態で、「これならいけそうだ!」と期待できたが、さあ翌日

                  4日と合わせて合計600個は無理かも?と不安だった。4日は、私は親戚の法事で参

                  加できず、第九を歌い出演する実行委員もいて、販売に協力できない方もいる状態

                  で、ボランティアをお願いすることにした。私の友人が3名積極的に申し出て下さ

                  り本当にホッとした。

                   

                  4日、法事から大急ぎで帰宅し会場に駆け付けたが、ちょうど演奏会が少し早く終

                  わり、みなさん会場から出てきた人でいっぱいだった。せめて終演後でもお手伝い

                  して販売しなければとやって来たが〜 見ると、販売を手伝ってくれた方の姿も〜

                  「あれ〜 間に合わなかったのか?〜」・・・私の姿を見た友人が「完売しましたよ

                  〜」の声!何となんと!早々と完売して片づけも終わり、会場外へと運び出しをし

                  ていたのである。スゴイ!何という手際の良さ!

                   

                  嬉しさが込み上げてきた。もし売れなかったら、明日は合唱団に持って行って、

                  お友達に買ってもらわなければと思っていたのである。良かった!よかった!商品

                  が皆さんに喜ばれるようにと、何度も工夫したが、完売とは!すごい成果である。

                  後で聞けば3人の友人は、商品を見て買うかどうか迷っているいる人たちへの声か

                  けも積極的で、どんどん販売して下さり、申し分のない働きをして下さったとの事

                  であった。こうして皆さんの力をお借りすることが出来るから、私は物事を成功裏

                  に終わることが出来るのだ、つくづく幸せ者だなあと、更にさらに有難く思ったの

                  である。

                   

                  | 小唄ちゃん | 鳴門小唄 | 05:45 | comments(0) | - | - | - |
                  チャレンジデーに挑戦!
                  0

                    5月31日は鳴門市チャレンジデーだった。5月最後の週の水曜日に、健康づくりを

                    目ざして、15分間以上体を動かす競争をするのである。今年の対戦相手は県内の三

                    好市で、私たちは「うずしお会館」で14:00〜14:30の間、実施することになっ

                    た。

                     

                    いつもは阿波踊り体操の後で、市民会館で実施しているので、両方のチームがお互

                    いに協力しあって、一緒に運動してにぎわいづくりを演出しているが、今年は会場

                    が違っていて単独で実施することになった。暢気に構えていると私たちは人数が少

                    なくて淋しい会場になる。これではいけないと思って、実行委員が強力に友人知人

                    に声かけをして行きお誘いをした。参加して下さると言った方は、次々と記録用紙

                    に名前を記入していったお蔭で、当日は確実に参加して下さり随分多くの人で賑わ

                    った。嬉しい限りである。

                     

                    合計63名の方が会場を埋め尽くし、元気に踊った。今年は、鳴門市が「鳴門の渦潮

                    を世界遺産に登録」をと目指している活動しているので、その機運を盛り上げるた

                    めに私たちも、踊りの中に囃子言葉を入れて元気に踊った。「鳴門よいとこ見にお

                    出で!渦が巻くまく渦が巻く!大きな渦潮世界で一番!野口雨情もびっくりポン!

                    それびっくりポン!」と動作をつけて、楽しい笑い声の中で踊った。

                     

                    音響準備も単独でばっちりやってのけ、実行委員は大勢の楽しい踊りの渦に大満足

                    。私もお誘いした人たちが上手に踊って下さっている姿を見て、大満足の日であっ

                    た。こうした繋がりの中で、成功に結びつくのを見ていると、つくづく日頃の友情

                    って大切だなあと、実感した日でもあった。

                    ちなみに鳴門市64,0% 三好市62,0%で、鳴門市は勝利することが出来た。

                    | 小唄ちゃん | 鳴門小唄 | 09:14 | comments(0) | - | - | - |
                    「鳴門小唄」創作お菓子!
                    0

                      「鳴門第九の日」が近づいて来た。今年も県外・県内からたくさんの人がやってく

                      る。当日に向かってそれぞれの準備が始まり、私たち「鳴門小唄」でいきいきなる

                      との会も、作成した商品の販売が出来ることになった。

                       

                      今まで販売してきた一筆箋は残数がなくなり、新たに少し装丁を変えて注文したが

                      、残念ながら印刷が間に合わず断念。ファイル・ライト付きボールペン・CDは、

                      残品を販売することにした。

                       

                      その代りお菓子は、今まで同様の「鳴門小唄最中」以外に、ゴマクッキー・鳴門金

                      時まんじゅうを販売することにした。そこでこの3品をPRするため、新たな名前

                      を付けて売り出すことにした。「鳴門・姫物語」と称して「小唄姫」「ゴマ姫」

                      「いも姫」の3品とし、販売することにした。今,お菓子を入れる真空パックの袋

                      に貼る、名前の紙のデザイン・印刷を工夫しているところだ。

                       

                      来たる6月3・4日の「第九」の日に販売するが、私たち「小唄の会」の実行委員は

                      、第九を歌ったり第九ボランティアの仕事をするため,自分たちの商品販売の仕事

                      をする人が足りず、違ったボランティアの友人にお願いすることにした。有難いこ

                      とに早速Gさん・Iさん・Sさんの3名の方が引き受けて下さった。

                       

                      当日、来場者の皆さんがたくさん買って下さるよう祈っている。

                      | 小唄ちゃん | 食べ物 | 09:40 | comments(0) | - | - | - |
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